イベント告知を、ユーザーが集う日常空間へ。「メタフェス」× NAGiSA
イベントを知ってもらうなら、人がいる場所へ。交流ワールドを活用したメタフェスPR。

イベントは、開催日より前から始まっている
VRChatでは多くのイベントが開催されています。
しかし、どれだけ魅力的なイベントを企画しても、その存在を知ってもらえなければ参加にはつながりません。
そこでバーチャル即売会イベント「メタフェス」とNAGiSAでは、イベント開催前から継続的にユーザーと接触できるコラボレーションルームを展開しました。
普段使うワールドそのものを広告媒体に
NAGiSAを日常的に訪れるユーザーに対し、一室をメタフェス仕様にすることでイベントとの接点を作りました。
2025年にはメタフェス2025やリアルイベント「超メタフェス」に向け、コラボルームのアップデートも実施されています。
Web広告のように一瞬だけバナーを表示するのではなく、ユーザーはその空間の中で数分間を過ごし、目の前にいる相手と会話をします。
既存の交流コミュニティを活用した、VRChatならではのイベントプロモーション事例です。
